2008年05月28日 (水) | 編集 |
娘さんと最近お風呂でしている、
ジュース(飲み物)屋さんごっこが面白い。
「何がいりますか?」
「コーヒーください」
「あのーすいません、コーヒーは無いんです。」
「残念です。なにがありますか?」
「APPLEとみかんと野菜ジュースあります
」
「じゃ、野菜ジュース、ください」
「わかりました。熱い野菜ジュースですね。お待ちください」
(熱い???野菜ジュースそれはあんまりのみたくない)
と思うのが一般人ですよね。
湯ぶねで待つこと数十秒。
「お待たせしました。野菜ジュースです。熱いから気をつけてください」
「熱い野菜ジュースですか?おいしいですか?」
「おいしいですよ。コーヒーも入ってますからね
」
娘さんが喫茶店でも、やろうと言い出したら、
母ちゃんは、間違いなく止めます。
かなり特殊な飲み物を出しそうでしょ。
ちなみにミルクティーを頼んだら、
ミルクが売り切れで変わりに、葡萄を混ぜてくれました。
(まずそ〜
)
ジュース(飲み物)屋さんごっこが面白い。
「何がいりますか?」
「コーヒーください」
「あのーすいません、コーヒーは無いんです。」
「残念です。なにがありますか?」
「APPLEとみかんと野菜ジュースあります
」「じゃ、野菜ジュース、ください」
「わかりました。熱い野菜ジュースですね。お待ちください」
(熱い???野菜ジュースそれはあんまりのみたくない)
と思うのが一般人ですよね。
湯ぶねで待つこと数十秒。
「お待たせしました。野菜ジュースです。熱いから気をつけてください」
「熱い野菜ジュースですか?おいしいですか?」
「おいしいですよ。コーヒーも入ってますからね
」娘さんが喫茶店でも、やろうと言い出したら、
母ちゃんは、間違いなく止めます。
かなり特殊な飲み物を出しそうでしょ。
ちなみにミルクティーを頼んだら、
ミルクが売り切れで変わりに、葡萄を混ぜてくれました。
(まずそ〜
)
2008年03月26日 (水) | 編集 |
娘さんは最近かなりのあまのじゃくで、
大人の感覚で一言で言うと、
物事を否定して、返事をする。
「危ないからやめなさい
」
「危なくないです
」
「いいですか?」
「よくないです
」
こんな具合で、母ちゃんの堪忍袋の緒が切れた。
買い物に行くつもりで
「さあ、いきましょうか?」
「いきませんよ〜」
ぶちーん 
「行かないなら、いいです。おいていきます。お母さんだけ行ってきます。
」
それからさんざん、説教が続いた。
母ちゃんはそれから気持ちが穏やかでない。
娘さんがいつもどうりに、話しかけてきても
母ちゃんがいつもどうりではないので、返事もあいまい
いつもやたらと、返答を求め、何かとカラム娘さんが、
結局あきらめて、一人で遊びだした。
母ちゃんあえて話し声も低くして、返答し続ける。
娘さんの1人2役or3役のごっこ遊びをじっくり聞けたのである。
普段は、母ちゃんがやり取りの合い方になってしまうので、
途中で会話が終わったりしてしまうけれど、
最後まで聞いているとなかなか、
筋の通ったやり取りをしているので、感心した。
(娘さん母ちゃんがご立腹でない時にも、
そんな風に遊ぶ時間が持てるようになってください。)
大人の感覚で一言で言うと、
物事を否定して、返事をする。
「危ないからやめなさい
」「危なくないです
」「いいですか?」
「よくないです
」こんな具合で、母ちゃんの堪忍袋の緒が切れた。
買い物に行くつもりで
「さあ、いきましょうか?」
「いきませんよ〜」
ぶちーん 
「行かないなら、いいです。おいていきます。お母さんだけ行ってきます。
」それからさんざん、説教が続いた。
母ちゃんはそれから気持ちが穏やかでない。
娘さんがいつもどうりに、話しかけてきても
母ちゃんがいつもどうりではないので、返事もあいまい

いつもやたらと、返答を求め、何かとカラム娘さんが、
結局あきらめて、一人で遊びだした。
母ちゃんあえて話し声も低くして、返答し続ける。
娘さんの1人2役or3役のごっこ遊びをじっくり聞けたのである。
普段は、母ちゃんがやり取りの合い方になってしまうので、
途中で会話が終わったりしてしまうけれど、
最後まで聞いているとなかなか、
筋の通ったやり取りをしているので、感心した。
(娘さん母ちゃんがご立腹でない時にも、
そんな風に遊ぶ時間が持てるようになってください。)
2007年12月07日 (金) | 編集 |
買い物ごっこでの、1コマ
「これ下さい。いくらですか?」
「えーと、そのパンは腐ってますけど、250円です。」
「腐ってる?腐ったパン売らないで下さい
。」
「あっ、大丈夫です。大丈夫です
。」
いったい何が大丈夫と言う基準なのか分かりませんが、
このところの社会風刺のような買い物ごっこです
。
ちなみに娘さんの買い物料金は、
全て、250円です。
250円均一では無いようですけどね
。
「これ下さい。いくらですか?」
「えーと、そのパンは腐ってますけど、250円です。」
「腐ってる?腐ったパン売らないで下さい
。」「あっ、大丈夫です。大丈夫です
。」いったい何が大丈夫と言う基準なのか分かりませんが、
このところの社会風刺のような買い物ごっこです
。ちなみに娘さんの買い物料金は、
全て、250円です。
250円均一では無いようですけどね
。
2007年12月06日 (木) | 編集 |
お買い物ごっこが今の娘のマイブーム。
「いらっしゃいませ
どれかいますか?」
いきなり、押し売りする少し強引な、関西娘
「このメロンパン下さい。いくらですか?」
「250円です。」
250円払いますね。どうぞ。」
「ありがとうございます。おつりは10円です。」
240円なのかい?と心で思いながらも、
「10円です」
と渡されたお金をみると、50円だったりする。
まだまだお金を使い分けることは出来ないので、
トンチンカンなお金のやり取りですが、
本人は、楽しくて仕方が無いようで、ずーッとやり続けています。
おつりを渡すのが楽しい娘さん
。
もちろん、払ったお金より、おつりが多いときもあります。
もしこんな店があったら、毎日母ちゃん通いますけどね
お店屋さんエピソードは、しばらく笑わしてもらえそうです。
「いらっしゃいませ

どれかいますか?」
いきなり、押し売りする少し強引な、関西娘

「このメロンパン下さい。いくらですか?」
「250円です。」
250円払いますね。どうぞ。」
「ありがとうございます。おつりは10円です。」
240円なのかい?と心で思いながらも、
「10円です」
と渡されたお金をみると、50円だったりする。
まだまだお金を使い分けることは出来ないので、
トンチンカンなお金のやり取りですが、
本人は、楽しくて仕方が無いようで、ずーッとやり続けています。
おつりを渡すのが楽しい娘さん
。もちろん、払ったお金より、おつりが多いときもあります。
もしこんな店があったら、毎日母ちゃん通いますけどね

お店屋さんエピソードは、しばらく笑わしてもらえそうです。
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