元は先生といわれた私の子育て、悪戦苦闘の毎日、大喜、大怒、大哀、大楽と、一つ一つが大げさで激しい日々。面白いけど、難しい。
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便利な便意
2007年11月22日 (木) | 編集 |
 ミッキーに会うために、出かけたディズニー。
一緒に写真を撮るために、
120分待ちの長い列に並んだ。

 父ちゃんもいたのでトイレ等は途中抜け出せたが、
120分待ちはさすがに娘さんも、退屈するので、
母ちゃんと、フラフラしていた。
(全員で並べと言うけど無理ですよね。)

 ミニーの家が20分待ちとのことで、
少し浮気して並んだら、

 娘さんが10分ほどで言い出した。  

ウンチ出る 
もう少しだから我慢できる?
多分無理です。
ミニーのおうちに入らないなら、
    トイレ行くけどどうする?

もう少し我慢するわ。
  でもウンチ出ちゃう。ウンチ ウンチ

 
諦めるしかないかと思ったら、娘さんが
 
もう、ウンチで無いから大丈夫

と言い出した。

あっ~やられたな。
      出遅れた~


と反省した。
しかし、母ちゃんの想像とはウラハラ、
娘さんの便意は、本当にどこかに行った様子で、
楽しんで、ミニーの家を見学できました 

小さい子どもの為に、列の途中で、
トイレに行きたくなったら、何とかできる方法は
ないのでしょうかね。

ウンチ処理をせずにすんで助かりましたが、
娘さんの器用な便意に感謝です。
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公共の場での大泣き。
2007年11月21日 (水) | 編集 |
ディズニーは2回目の飛行機の旅でしたが、
飛行機に乗って娘さんいきなり
やらかしました。

 荷物等を棚にしまったりで、バタバタするので、
座席に娘さんだけを一人で座らせたら、
シートベルトを勝手に装着。

すっかり座席は自分のもの

母ちゃんが抱きかかえてひざに座らそうとすると、 
 
お母さんは座ったら駄目
       私が座るの、駄目ー


と言い出した。
後ろから人も来るし、無理やり抱えて
ひざに座らしたのが、娘さんの怒りモードに
点火してしまい、

だめーッ、あっちに座ってー、
  嫌だー、ウギャー、ワーッ、
  一人で座るのー


完全に理性失って、大泣きでした。

飛行機の乗り込んで5分での出来事で、
前途多難の旅のスタートでした。

大声で泣くのは止めておくれ、
迷惑かかるから


 母ちゃん、外(公共の場)であんなに大声で泣かれたのは
初めてで、いきなり疲れました 
たくさん人っているものね。
2007年11月20日 (火) | 編集 |
ディズニーランド行ってきました。
 
基本的には娘さんも、楽しめたはずの旅行でした。

しかし、日にちが悪かったのか、
クリスマス シーズンだからなのか、
めちゃめちゃ、混んでおりました

 娘さんを一人で歩かせる事は、不可能に近い状態。
両親と左右で手をつないで歩かせる事も難しい。
必然的に抱っこになる。
母ちゃんの腰限界     

 もちろんアトラクション、ショー等も凄い行列。

予定なんて最初の15分で全て、無理だなと
悟れるほどでした。

 そして何より、
夜のパレードが強風のため中止


  ひどすぎる  
  辛すぎる  
  寒すぎる  

 初ディズニーはネタはたくさん持ち帰れたものの
少し残念な旅でした。

明日からしばらくネタには困りませんけどね 
ディズニーランド旅行成功するかしら。
2007年11月19日 (月) | 編集 |
 ミッキー好きの娘さんを
ディズニーランド
つれて行ってあげたいと思っていた、企画が
ついに現実に 

娘さんはどんな顔をするのか
 
着ぐるみのミッキーをまさか 
    怖がったりはしないでしょうね~


 と気になるとは色々あるけど、何より気にしていた
体調(鼻水)は落ち着いているので、
まずは一安心。

怪我無く、気持ちよく、楽しんでこれればいいなと
願うばかりです

ディズニーランドでのエピソードまた報告しますね。
DVD様ごめんなさい
2007年10月20日 (土) | 編集 |
 ビデオ(DVD)に子どもの子守りをさせるなんて
      
 とんでもない。

と思って、保育士の仕事をしておりましたが、
現在の状況を紐解きますと、思いっきり、

DVD様のお世話になっております。
  
情けないと思います。もっと色々余裕があれば
いいのですけど。ついつい食事の準備、掃除など
家事をする間に子守りをお願いする事ばかり。

食事の準備、掃除等の家事も子どもと遊びながら、
一緒に楽しんでやるぐらいの器用さは必要


なんて考えていたのは、いつのことでしょう 

母ちゃんはもう保育の現場に戻る事も気持ちもありませんが、
母になって、子どもとすごしてみて、いろんな面で、
仕事をしながら育児する、お母さんの大変さを、
痛感する事がたびたび。
 
今母ちゃんが保育の現場に居るならば、昔よりずーと
お母さん達に甘いではなく優しい先生で居れる気がします。

働くお母さんに、エールです 

元は先生の呟きでした。
 
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