2008年06月20日 (金) | 編集 |
スクールの帰り、スクールのお母さんたちと立ち話をして帰宅。
その(立ち話)時間のせいで、帰宅時娘さんと母ちゃんは
雨にぬれる結果となってしまった
母ちゃんの勝手な予定では、まだしばらく雨は降らないだろうと
思っていたので、ゆっくりしたのだけど・・・
小雨なので初めは、娘さんにだけバスタオルで頭と体が濡れないようにして
自転車を走らせたけど、そこそこ降りだして、母ちゃん傘を差すことになた。
先日の転倒もあったし、最近は車を利用していたので緊張しました。
ママチャリでの傘差し運転は、危険がいっぱい。
今までは車がないので当たり前にしてたけど、娘さんも大きくなって
重さを増してくると、ハンドルだって言うことを効かなくなってしまう。
安全運転に最大限の注意を払って、帰宅したけれど、
娘さんは、バスタオルを 雪ん子 のように頭からかぶり
少しスピードを出して走る自転車で
「雨の日の自転車楽しいね〜
」
と緊張して走る母ちゃんをよそに、
それはそれで楽しんでおりました。
何でも、楽しめる感性に乾杯
その(立ち話)時間のせいで、帰宅時娘さんと母ちゃんは
雨にぬれる結果となってしまった

母ちゃんの勝手な予定では、まだしばらく雨は降らないだろうと
思っていたので、ゆっくりしたのだけど・・・
小雨なので初めは、娘さんにだけバスタオルで頭と体が濡れないようにして
自転車を走らせたけど、そこそこ降りだして、母ちゃん傘を差すことになた。
先日の転倒もあったし、最近は車を利用していたので緊張しました。
ママチャリでの傘差し運転は、危険がいっぱい。
今までは車がないので当たり前にしてたけど、娘さんも大きくなって
重さを増してくると、ハンドルだって言うことを効かなくなってしまう。
安全運転に最大限の注意を払って、帰宅したけれど、
娘さんは、バスタオルを 雪ん子 のように頭からかぶり
少しスピードを出して走る自転車で
「雨の日の自転車楽しいね〜
」と緊張して走る母ちゃんをよそに、
それはそれで楽しんでおりました。
何でも、楽しめる感性に乾杯
2007年10月16日 (火) | 編集 |
教習所の帰り道、どぶ川にオレンジ色の鯉を発見。
自転車を止めて、
「オレンジ色の魚がいるの見える?」
「見えた〜ニモだ」(魚のこと)
(ニモはあんなに、大きくないしもっと可愛いわ。)
「何かちょっと、気持ち悪いわ」
(確かに口をパクパク。あまり気持ちよい感じではないね。)
娘さんの素直な感性を感じながらも、どぶ川を覗き込んでると
フナの大群を発見。
「あっちにはフナがいっぱいやで、ほらほら見える?
」
「お母さん、見えたし、もう帰ろうよ
」
母ちゃんは娘さんとの感性の違いを感じ
深く傷つきました
。
どっちが大人でどっちが子供か分からない。
感動する感性を育てる方法教えてください。
自転車を止めて、
「オレンジ色の魚がいるの見える?」
「見えた〜ニモだ」(魚のこと)
(ニモはあんなに、大きくないしもっと可愛いわ。)
「何かちょっと、気持ち悪いわ」
(確かに口をパクパク。あまり気持ちよい感じではないね。)
娘さんの素直な感性を感じながらも、どぶ川を覗き込んでると
フナの大群を発見。
「あっちにはフナがいっぱいやで、ほらほら見える?
」「お母さん、見えたし、もう帰ろうよ
」母ちゃんは娘さんとの感性の違いを感じ
深く傷つきました
。 どっちが大人でどっちが子供か分からない。
感動する感性を育てる方法教えてください。
2007年10月05日 (金) | 編集 |
自転車で20分の実家にちょこっとお出かけ気分で、ちょくちょく遊びに行きます。
しかし、探索が多いというか、目的は実家ではなく、一応のゴールとでも言いましょうか、
20分では、大概着きません
。
途中用水路?というのか、小さな川(どぶ)が、かなり長い間続くのでその川の生き物
ウォッチングが、結構楽しみになっている。
といっても、大きな鯉、亀、渡り鳥の鴨、サギの仲間のような鳥、ぐらいしかいないのだが、
それでも娘さんも母ちゃんも、いるか居ないないかで、随分気持ちが違う。
「鳥さんは、お水の中で目開けてて、目痛くないのかな?」
「泥の中で口つけたら、ばい菌入るのに。」
「長い事、水に入ってたら寒いから、体冷えますよ〜早く上がりなさいね。」
と、独り言に近い会話をずーっと続ける娘さん。大人では、思いつかないピュアな?発想に
母ちゃんニヤニヤしながら聞き入る。もちろん突っ込んでしまうことも事も多々。
ほんとに娘さんの頭の中には、いったいどれだけの面白発想が詰まっているのか?
大人の常識や、知識は、当てはまらないのが子どもらしくて、いい感じ
しかし、探索が多いというか、目的は実家ではなく、一応のゴールとでも言いましょうか、
20分では、大概着きません
。途中用水路?というのか、小さな川(どぶ)が、かなり長い間続くのでその川の生き物
ウォッチングが、結構楽しみになっている。
といっても、大きな鯉、亀、渡り鳥の鴨、サギの仲間のような鳥、ぐらいしかいないのだが、
それでも娘さんも母ちゃんも、いるか居ないないかで、随分気持ちが違う。
「鳥さんは、お水の中で目開けてて、目痛くないのかな?」
「泥の中で口つけたら、ばい菌入るのに。」
「長い事、水に入ってたら寒いから、体冷えますよ〜早く上がりなさいね。」
と、独り言に近い会話をずーっと続ける娘さん。大人では、思いつかないピュアな?発想に
母ちゃんニヤニヤしながら聞き入る。もちろん突っ込んでしまうことも事も多々。
ほんとに娘さんの頭の中には、いったいどれだけの面白発想が詰まっているのか?
大人の常識や、知識は、当てはまらないのが子どもらしくて、いい感じ

2007年09月25日 (火) | 編集 |
ママチャリで近所?を走り回るのが結構好きな母ちゃん。体力に自身があったのは過去の事だけど、ママ友に「え〜あんなとこまで自転車でいくの〜?」といわれる事が多いので、活動範囲は広いようですし、体力もまだ何とか付いて来ているようです
。
ママチャリの魅力は、色々発見できる事。近所の家庭菜園や、畑では旬の野菜が目を引くし、夏野菜は見た目も分かりやすくて面白かった。「もうすぐトマト赤く
なるで、ミドリのトマトはまだ食べたらアカンのよ」とよその畑の前で熱く語り合う 変な親子
。 畑の持ち主さんにであった事は無いけど、まさか野菜泥棒とは思われたりしないだろうかと、感じる事もしばしば。今は、薩摩芋の葉っぱや、大根の葉が見えているけど、「サツマイモおおきくなってるかな〜
」と勝手に成長を楽しみにしている。来年はつてを(近所の高校の友達の家は確か畑をしているはず)探して、夏野菜を取らしてもらいたいとずうずうしく企画している母ちゃんです。
。ママチャリの魅力は、色々発見できる事。近所の家庭菜園や、畑では旬の野菜が目を引くし、夏野菜は見た目も分かりやすくて面白かった。「もうすぐトマト赤く
なるで、ミドリのトマトはまだ食べたらアカンのよ」とよその畑の前で熱く語り合う 変な親子
。 畑の持ち主さんにであった事は無いけど、まさか野菜泥棒とは思われたりしないだろうかと、感じる事もしばしば。今は、薩摩芋の葉っぱや、大根の葉が見えているけど、「サツマイモおおきくなってるかな〜
」と勝手に成長を楽しみにしている。来年はつてを(近所の高校の友達の家は確か畑をしているはず)探して、夏野菜を取らしてもらいたいとずうずうしく企画している母ちゃんです。
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