元は先生といわれた私の子育て、悪戦苦闘の毎日、大喜、大怒、大哀、大楽と、一つ一つが大げさで激しい日々。面白いけど、難しい。
イルカのスタイルだったらね。
2008年07月24日 (木) | 編集 |
先日から約束していた市民プールに行ってきました。

平日だったので、思っているより少なくて、娘さんは楽しみにしていた、

滑り台をエンジョイしてましたし、冬の温水(室内)プールでは使えない

浮き輪も屋外では使えるので、浮遊もしてきました 

チャンスがあれば、母ちゃんから娘さんを離して1人で浮いてもらおうと

思っていたので、娘さんはすかさず身の危険を感じてか、

母ちゃんを離さない。(浮き輪あるのに)

 母ちゃんは油断するのを狙って、少し1人で娘を浮かしてみる。

こんなやり取りですから娘さんが楽しんだかは実際不明???

お母さん怖いって言ってるでしょ〜 手はなさんといてよ〜
   溺れる〜溺れる〜溺れちゃう〜


叫んでおりました。

傍から見ると、一歩間違えると虐待ですね・・・。

まっ、娘さんは声は大きいものの泣いてませんでしたから

監視員さんも笑ってましたけど・・・ 

 そんな娘さんが、「お母さんは浮き輪無くても泳げるの?

と言う挑発を母ちゃんにしてきました。

むふふ、母ちゃんは、プールの先生だってできるんですよ
         もちろん浮き輪が無くても泳げます


見ててあげるから泳いでごらん

かっこいいところを見せてやろうと思いましたが、

娘さんから目を離すのも怖いですし、

実際かっこいいかがかなり怪しいなと思い、今回は自粛しました。

 母ちゃん自分のスタイルの変化を一瞬忘れてました。

昔は優雅なイルカのようだった?でしょうが今は・・・

アザラシ?ジュゴン?

      トド?ゾウアザラシ
  

まっどれでも同じですけど

かっこ良くないのは安易に想像できます。

いくら上手に泳げてもね jumee

現実逃避できない現実をかみ締めて、

娘を浮き輪に浮かべて浮遊を楽しみました。

娘さん、母ちゃんが泳げるのは嘘ではありません。
       信じてちょうだいね。

娘さんのハートに問いかけたい。
2008年07月23日 (水) | 編集 |
 娘さんを通して知り合った、いわゆるご近所のママ友さんの車の姿が

朝から見当たらないので、ママとも同士の中で、

ついに産まれるか?今頃陣痛の真っ最中違うやろか?

と、産まれる命の話で盛り上がっていた

なんて素敵なことなんでしょうね 

心がウキウキしていた母ちゃんでしたが、その話の最中に

ママ友の1人が

実は私も妊婦になりました 

と報告をしてくれました。

2人目は欲しくて・・・病院に通っていたママだったので、

同じ命でもこれまた感動が特別に大きくて、

めでたい話に母ちゃん少々興奮してしまいました 

 10週を過ぎたとの事ですので、ずいぶんマシでしょうけど

まだまだ油断は禁物。

大事にして欲しいな〜」と心から思うのです。

で、めでたい話をウキウキ気分 で家に持ち帰って

少し我に返った。

兄妹ができるってうらやましい。いいな〜。いいな〜。

うちは娘さんの猛反対で、兄妹は作らないと父ちゃんと話をして、

決めたんですけど、頭でわかっていてもなんだかうらやましい。

 娘さん1人で十分幸せだけど、兄妹ができるって、

とても幸せなことですよね。

 だからっと言って、もう1人とはならないんですけど・・・

娘さんの激しすぎる反対を押し切る気力がもう母ちゃんには無いんでしょうね。

 娘さんのハートに問いかけてみたい

あなたは何を感じて、そんなに反対するのですか?

あなたに何が見えてるのですか?

当時2歳になったばかりのあなたが母ちゃんに言った言葉は本当ですか?


お母さんとずーといたいから、赤ちゃんは来なくていいです。

これが当初から寸分も変わらず貫かれているあなたの言葉ですけど

もう1つ奥にあるあなたが感じる世界を、

もう1度母ちゃんに聞かせてください。

体内記憶と同じように、そういう大事なことは1度きりしか言わないんでしょうかね。


  
 話の本質が見えない文章ですいません。

娘さんは、以前、まだお腹に宿ってもいない

我が家に来るだろう赤ちゃんの未来を予言したのです。

子どもの戯言と受け取れたら兄妹を作ったのかもしれません。

でも、考えずにはいられないのです

母ちゃんの心はなぜかしら揺れるのです。
朝の楽しみ
2008年07月22日 (火) | 編集 |
娘さんをスクールに送るに必ず立ち寄りところがある。

1箇所は、商店街(アーケードの)を通り、道路に描かれた

動物のタイルの絵を見て通ること。

さらに商店街の中で飼われている犬2匹(別の店)を見るのが日課である。

 白い犬と、黒い犬がいて、つながれている日と、いない日があって、

ある意味会えるのか会えないのか、その日のその場に行かないと

わからないので、楽しみになっている 

 犬だってもうすっかり覚えてくれていて、

しっぽを振ってお出迎えをしてくれたりして・・・いい感じ 

 2箇所目は、スクール前の大きなマンションの横にある

小さな公園。

 鉄棒と、ばねで揺れる乗り物?があるだけの公園ですが

娘さんと母ちゃんの、クールダウンの場所になっています。

ほんの10分ぐらいしか遊べないのですけど、

マンション下なので影もあり、木もあり、風が流れて、

いい感じ。今日はうるさいほどせみが鳴いてましたので、

暑く感じたのですけど・・・気持ちはいいのです。

 娘さんとの毎朝の寄り道のため20〜25分

早く家を出るのですけど、スクールに通い始めてからの日課なので

お互い無理も無いですし、これからも続けたいと思っています。

 暑すぎて、帰り道では寄り道できなくなってるので、

せめて、この時間ぐらいはまったりと楽しめたらと思っています。

ちなみにだと車で行くので立ち寄れないから、残念がります。

車に乗るのを嫌がるのは

母ちゃんの運転が怖いわけでは無いと信じてるんですけど・・・

真実は娘さんのみぞ知るのであります。
タオルは任せた。
2008年07月21日 (月) | 編集 |
娘さんがやっとのことで、最近洗濯物を上手に

たためるようになってきた。

と言っても、タオル等に限定されている

母ちゃんが血液型がO型なのをきっちり引き継いでしまったので、

今までは驚くほどアバウトでして・・・

洗濯物の角を重ねる事ができない。

と言うのか、一生懸命頑張らなかった。

 娘さんの成長でしょうか、気まぐれでやったら出来たのか?

きっちり角を重ねるのが楽しくなったようで、

上手にたたんでくれるようになった。

母ちゃんこの日をどれだけたのしみにしていたことか・・・

これで、これからはタオルは娘さんにたたんでもらいます。

時間がかかっってもかまいません。

頼むよ娘さん  

次はTシャツも今より上手になってくれることを祈ります。

母ちゃんの家事サボり計画は徐々に前進です 

いけてるんです。
2008年07月20日 (日) | 編集 |
 父ちゃんと 娘さんが母ちゃんの留守中に

あまりの暑さに、コンビニで、ウーロン茶を購入した時の話。

 父ちゃんが飲んでいたウーロン茶を飲んでいたら、

娘これいけてるぞ

私も飲みたい

「ゴクゴクゴク・・・お父さんこれいけてる 

このお茶いけてるわ

と話をしていたようです。
        
 「もう少し、実のある話を報告してくれれば、
             母ちゃんも嬉しいんですけど


本人たちの会話では、かなり盛り上がっていたようです。

しかし、うちの娘さん相変わらず、関西のおばちゃんの素質が

3歳にて見えています。

お茶がいけてるって・・・大泣

母ちゃんが帰宅後も、

お母さんコンビニでいけてるお茶買おうか

と言ってました。

もしかしてウーロン茶のことをいけてるお茶って
              おもってないでしょうね。